♪冬天的起坐間餐室臥室♪
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| 解説訳: クリーム色のパーテーションで直射日光を遮ることで、光の印象がだいぶやわらかくなります。ダイニングチェアは厚手のクロスで背もたれとクッション部分を覆い、カーテンと同系の柄でコーディネートしました。パーテーションの後ろには大きな花瓶を置き、ポインセチアの大きな束を挿します。花びらの赤がまるで暖炉の薪のようで、夜のライトアップにとても映えるでしょう。 | |||||||
| 創刊号掲載(1936) | |||||||
| タイトル通り、ホントはリビング、ダイニング、ベッドルームと3つのインテリアがあったんですが、とりあえずこれにしました。テーブルがアールデコしてます。こんな家住みたいです。上海の古いマンションだったら絶対ピッタリくるインテリアです。もし今宝くじで1億円当たったら、私は迷わず上海の古い家買っちゃいますよ。ええ。 ところで、ポインセチアの大ざっぱさに比べて額絵が妙に丁寧に描き込まれてるのが気になります。イラストレーターのこだわりを感じるのは私だけでしょうか? つーか、このインテリアに何で裸婦なわけ? |
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